» 2014 » 7月のブログ記事

今自分は軽自動車に乗っています。車種はミラジーノ。
現在はもう製造していないようです。
それでも中古市場などではけっこう人気があるようです。
理由は多分、レトロな雰囲気を持った外観ではないかと思います。
実は私もその魅力にひかれてこの車を買ってしまいました。
それまであった軽自動車を買い替えることになり、いろいろ検討していたのですが
値段や燃費だけで選ぶならもっと違う候補もありました。
でも私は「普段過ごす時間が長いものは、お気に入りのデザインでないと愛着がわかない!」と思い
あえてデザインを重視したのです。
色はくらい赤。見た目はミニを意識した感じのデザインです。
そして内装。
私はインパネ周りはけっこうこだわりました。
インパネって、運転手が長い時間目にする部分ですから、そこもおしゃれならきっといい気分で運転できると思うのです。
MOMOのハンドル、ウッド調のインパネが最初から装備されているグレードを選びました。
そしてシートもベージユの革調。ここもレトロ感を出してくれています。
自分もおしゃれな人になった気分で乗るたびにワクワクしています。
できるだけ長く乗っていきたいと思います。
格安 自動車保険

ペーパードライバー歴ウン十年です。
でも今住んでいるマンションの駐車場に、やっと空きが出そうなんです。
だから思いきって車を買おうかと思ってます。
でも、買う前に教習所へ行かないといけませんよね。
道路を走るのも恐いけど、何より車庫入れが出来ない!
車を購入しても駐車場に入れられないんじゃ意味ないからです。
友達には、はじめは軽自動車がいいよと言われてます。
CMでも色々な軽が宣伝されていて、いま軽は流行りなんだな~と思います。
やはり初心者には、小回りが聞いて操作しやすくて、燃費も良い軽が向いているんだろうな。
私が車に望むことは・・・、まず衝突を回避してくれること。
駐車場に入れるとき、後ろや隣の車にぶつかりそうになったら、自動的に回避してくれるシステムが欲しい。
そんな車あるのかな?
それか、バックするときに、画面が出て車がどうなっているか見せてくれること。 
いちいちドアを開けて車の位置を確かめながらハンドル操作しないでよいこと。
私の父はいつもドアを薄く開けて後ろを見ながら、器用にどこでも駐車してましたが・・・あんなの無理です。
とにかく、どんな不器用でもなんとか駐車できるようなシステムのある車が欲しいな~。
自動車保険 安いお得なおすすめ保険

おすすめしたい特約

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自動車保険(任意保険)には入っておかないと、今の交通事故の例で見て行くと大変な保証を迫られた時には大変です。
そして最近では任意保険に加わってきている特約で、弁護士費用補償特約、人身傷害補償保特約があります。
交通事故はさらに複雑化してきているので、新たに追加されてきているものです。

まず、弁護士費用補償特約ですが、交通事故では、弁護士を立てていって、交渉していくケースは多くあります。
その場合に加害者であれば、弁護士費用は保険で賄われますが、被害者となると賠償請求をもし弁護士をたてて行おうとすると自己負担が普通ですが、弁護士費用補償特約によって賄われることになるのです。
ですから今迄多く合った例でみていくと、弁護士費用を出してまで相手と交渉をしないで、示談交渉で済ませていて、不利だった面が解消されます。

次の人身傷害補償保特約ですが、任意保険に入っていて自分が加害者となると、一般的に自分が負った怪我への補償費は、相手側の保険によって賄われるものが、加害者である自分の過失性が高すぎる場合などその保証費が支払われない場合などがでてきます。
でも、そういった場合に自分の怪我などをすぐに補償をしてくれるものが、人身傷害補償保特約なのです。

自動車保険の保険料はクルマに関する経費の中でもとても大きなものですよね。
家計に余裕があるのなら十分なお金をかけるのもいいでしょう。
かゆいところに手が届くようなきめ細かな補償があるものに、それなりの料金を支払って入るのが一番安心ではあります。

しかし、一般的には必要十分な内容で、なるべく料金は低く抑えたものに入りたい、というのが本音ではないでしょうか?
それでは実際に自動車保険、特に保険料を最低限に抑えたいと考えた時にはどのようにすべきなのでしょう。

まずは必要な補償だけに絞るということがなによりも大切です。
対人・対物賠償、それと搭乗者傷害、人身傷害が基本で必須といえるもの。
ほかに多くの補償、特約がありますが上記のもの以外は必要に応じて入る、という感覚でいいでしょう。

もっとも保険料を抑えることができると言われているのは補償内容なのですが、対人・対物賠償は基本的に無制限で設定すべきです。
仮に補償額に上限を設定しても、保険料に反映される差額は数百円~千円程度の違いでしかありません。その程度をケチるくらいなら無制限にするのが正解です。

対人・対物事故の場合には自賠責保険が適用されますが、それでカバーできない部分についての補償は任意保険で補います。
しかし、最近は請求額が数億円という事例もあるようです。万が一のための保険ですから事故相手への賠償だけは不足の内容にすべきです。

自損事故の補償についてはそれぞれの考え方になります。基本的には加入していた方がいいものですが、車両保険などは削っても良い場合もあります。
自分のクルマに対する車両保険ですが、これは保険料の金額を押し上げるものです。車両保険をはずせばかなり料金の節約になるのは事実
マイカーの年式や修理する際の費用を自分で捻出できるか、などのケースで入るべきか判断してください。

そしてクルマを運転する可能性があるのは誰なのか、についても考えてみましょう。
車の利用をする人の年齢によって、実は保険料が割引になるサービスは多く、年齢条件を設定することによって保険料は変わります。
運転者が21歳以上であれば、必ず年齢条件を見直す必要があります。
誰がその車を使うのか、運転者を限定することによっても保険料は抑えられます。

自動車の使用目的によってもかなり保険料は抑えられます。
その車を業務で使用するのか、通勤や通学用なのか、日常やレジャー用なのかによって保険料は区分されていることが多くなります。

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